三鶴(サンツル) 川崎

中國料理「三鶴」(サンツル) 定期再訪。 この日も宴会の予約が入っているので、ある程度の来客数に達した時点で お店は貸切の札を出すのだそう。 シェフ1人で厨房を担当されているから、これはオペレーション面を考えてのことなのです。 滑りこみセーフの私達。はじめてになりますが、店のカウンター席を使わせてもらうことにしました。 カウンター内では店のお父さんお酒の管理を任されていて、生ビールを注いだり、 グ...

水新菜館 (ミズシンサイカン)  浅草橋

中華料理「水新菜館」 (ミズシンサイカン) 最寄駅は浅草橋。東口を出て、国道6号線の「柳橋二丁目」交差点角になります。 某日はグルメな飯友さんのお声がけにより4名で日式中華の会食。 外観は変哲もない昔からの中華屋さんというイメージですが、予約名を告げ入店すると、 厨房前のカウンター席とテーブル席でレイアウトされた店内は満員御礼状態。 この活気づくフロアで異彩を放つのが蝶ネクタイが似合う笑顔の素敵...

思郷村 (シコウソン)  蒲田

台湾屋台料理「思郷村」 (シコウソン) 定期再訪。 料理はグランドメニュー及び店内黒板よりチョイス。 ドリンクはキリンラガー(中瓶)@600からスタートして、そののちに キープボトルのJINRO(ボトル)と氷・ジャスミン茶各@350×2をお願いしました。 台湾蝦巻(えびの湯葉巻揚げ)@650→@400 この日は完売寸前の状態で、通常は3本のところ、2本400円で提供。 食べやすいように半分にカットしてあります。 こちら...

延明(エンメイ) 関内

東北料理「延明」(エンメイ) 最寄駅は関内。「敦煌」さんと同様、伊勢佐木モールの裏手通りというロケーション。 狭い階段を上り、2Fまで。扉を開けると客席は右手と左手に分かれ、私達は指示のあった右手側の掘りごたつ式の小上がり席へ。 テーブル・セッティング:なしテーブルクロス:なし卓上調味料:なしその他:メニュー、割り箸・爪楊枝(カトラリーBOX内)、灰皿、テッシュボックス、壁に呼び出しボタン...

喜来楽 (シライル) 蒲田

台湾家庭料理「喜来楽」 (シライル) 定期再訪。 いつものようにその日のおすすめと、台湾定番のリクエストを織り交ぜて注文。 以前記した料理の細かい記録を省きます。 台湾高菜と豚バラ醤油煮 客家料理の梅菜扣肉。 豚バラは細切れ状態ですが、梅菜の風味に、肉の旨みがコクをつけ、 醤油で煮込まれているから味はしっかりと濃厚。 おかず力が高く、酒のつまみというより、白飯を欲する味わいです。 川七の炒...

華成楼 (カセイロウ)  伊勢佐木長者町

中華料理「華成楼」(カセイロウ) 関内駅近くの中華屋さんに向かうも貸切宴会で入店ならず。 この近くで気負わず中華飲みできるお店はないかと、連れ(寝太郎さん)と向かったのが当店。 最寄駅は伊勢佐木長者町です。 店頭のサンプルケースが、ちょっと趣を帯びていて、味のある外観。 どこか懐かしさに似た感情が湧き上がりました。 足を踏み込むと、TVのある店内は円卓2卓と角テーブル席でレイアウトされ、 指...

台湾料理 五味香(ウミシャン) 馬車道

台湾料理「五味香」(ウミシャン) 最寄駅は馬車道。 随分と昔になりますが、年の暮れに「リッチモンドホテル横浜馬車道」を利用したときから気になっていたお店へ初訪問。 場所は馬車道通り沿いで「生香園」新館さんの斜め前のビル2Fです。 中華色全開の入り口。予約はしていないけれど、混み具合はどうかしら? 扉を開け2名の利用を申し出て、店のおじさんから指示を受けられたのは壁際のテーブル席。 店内は...

思郷村 (シコウソン)  蒲田

台湾屋台料理「思郷村」 (シコウソン) 定期再訪。 料理はグランドメニュー及び店内黒板よりチョイス。 ドリンクはキリンラガー(中瓶)@600からスタートして、そののちに キープボトルのJINRO(ボトル)と氷・ジャスミン茶各@350×2をお願いしました。 ピータンの香味炒め@800 粉をまぶし揚げたピータンを、フライドオニオン、ネギ、唐辛子と合わせ、炒めたもの。 粗挽きのブラックペッパーと塩がしっかり効き、唐辛子...

思郷村 (シコウソン)  蒲田

台湾屋台料理「思郷村」 (シコウソン) 定期再訪。 利用はカウンター席の端。 奥浩哉先生の漫画「GANTZ」あたりにでてきそうな、ラスボス感を漂わせる当店の置物。実は好きです。  さて、某日は夕飯での立ち寄り。このあとまだ仕事があるため、酒を飲むと、後回しにされ、 結果いつも食べ損なうご飯ものを注文しよう。 急遽、蒲田の外付け胃袋、寝太郎さんを動員して挑みました。 (寝太郎) 外付け胃袋……。僕だって...

京味居 (キョウミキョ)  日ノ出町

北京家庭料理「京味居」 (キョウミキョ) 最寄駅は日ノ出町。福富町西通入口の交差点近くの路面店です。 羊肉の香りに吸い寄せられるように店の前で立ち止まり、表のメニューに見入っていると、 店のおじさん(中国人)が出てきてくれ「2人?大丈夫だよ。」というようなジェスチャー付きの誘い掛け。 おじさんのラブコールに応えたいのだけれど、もうご飯は他で食べてきちゃったし、また次回ね。 人当たりの良いおじさん...